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いきなり病気にかかったときの心の持ち方

私は、いきなりアトピー性皮膚炎が悪化しました。

小さいころから、膝の後ろやひじの内側に、少し、炎症が出たことはありましたが、ステロイドを塗ると収まってしまう程度でした。

それが、ここ2年ぐらい顔や首に出るようになり、もともとアレルギーもちだったので、そのアレルギーがアトピーに変化してきているようでした。原因はわかりません。

 

いろいろな友人知人に、自分がいきなりアトピー性皮膚炎になったこと、けっこう広範囲でつらいことをつたえ、治った人がいないか、だれかいい先生を知らないか訪ねて回りました。

あまり人にそういうことを尋ねるのはよくないかもしれませんが、必死でしたので、たとえば小学校時代にアトピーがきつかった人などが、現在どうしているのか、とても気になりましたので、同級生にもあたりました。

そのかいあって、知人がいい医者を知っていましたので、私もそこにかかりました。

 

求めよ、さらば与えられん、という言葉があります。その言葉どおりに、あきらめずに調べ続けてみてください。それが一番大切だと思います。

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